アオイトリとおとボク3のバナーを設置しました。

アオイトリと処女はお姉さまに恋してる 3つのきら星のバナーを設置しました。


アオイトリについて
アマツツミがとても面白かったので今回も期待しています。


まさかの第三作目。 流石に時間が開いているので完全新作で独立しているそうですが、今回も楽しみです。

#例によって各作品発売ぐらいまでこの記事がTopに来ます。通常の更新はスクロールしてどうぞ。

フルウソ

『フルウソ -Complete Four Seasons-』2018年2月23日発売!

ウソシリーズのセット版+追加シナリオ(アフターアフター)有りでフルプライス。
追加シナリオは個別4作品購入の特典(ハレウソ)とは別で個別販売は今のところアナウンスなし。

ウソシリーズ4作品を買っている人はハレウソは読めるが、アフターアフターは読めない。
フルウソを買った人はアフターアフターは読めるが、ハレウソは読めない。
追加シナリオをすべて読みたければ倍の出費をしてほぼ同じものを2つ買わなければならない。

いやーこう来るとは思わなかった。ひどいな。
一度こういう事やられると次は買おうと思わなくなりますよね。
完全版商法でもここまで露骨なのはあんまり見ない。
コンシューマ移植とかも基本後に出た方の作品買えば全部読めるし。

応援していないのでバナーはこのページだけです。

スマートスピーカー3種雑感

Google HomeとEchoが国内でも出て揃った感があるので軽く触った感じをメモ。

Google Home mini
不具合でアクションボタン使えなくなったのが地味に痛い。
Ok Google(ねえ、Google)というウェイクワードが呼びにくい印象だが
音声認識精度は悪くないし、合成音声も聞き取りやすい。
Actions on Googleがどれくらい広まるかがキモ。
綺麗に実装してあれば「ねぇ、Google ○○して」でボイスコマンドが収まるので
一番スッキリしている。

Amazon Echo Dot
早くから開発環境を公開していただけあってSkill(出来ること)が充実している。
RoombaもHueも操作出来るし、IRリモコンも各社出揃ってる。
音声認識精度も合成音声も悪くない。スマホのAlexaアプリで認識結果を確認出来て
そこからフィードバックを投げられるので操作のストレスも少ない。
ボイスコマンドの呼び方は「アレクサ ○○(Skill名)で○○(詳細)をして」と、現段階では
Google Assistantより長くなりがちなので、エイリアスが設定できるといいと思う。
特にナビタイム、列車の運行情報を知るのに「アレクサ、ナビタイム運行情報で中央線を教えて」と
かなりコマンドが長くなるので使いづらい。「アレクサ、中央線の状況を教えて」ぐらいで使いたい。
Skillによって終了コマンドが違うので呼び出した後止められなくなることがある。(じゃらんの終了方法がわからない…)
Echo Dotはライン出力がついていてホームオーディオに出力を流せるので既設の環境に組み込みやすいのがよい。

LINE Clova WAVE
日本でのリリースは一番早かったが機能としては最も未成熟。
LINE MUSICのターゲット層でサブスクリプションチケットを買ったら「かなり不便な」Bluetoothスピーカーが着いてきたぐらいの気持ちでいないと多分買ったのを後悔する。している。
音声認識周りが本当に未熟でテレビをつけているとウェイクワードを誤検知してずっと喋っている。
ボイスコマンドの確認もできないのでどうやったら動くか確認できずストレスだけが溜まっていく。
サードパーティの機能実装が現状殆どない(radikoが聴けるくらい)なので何もできない。
LINE MUSIC再生時とBluetooth経由で音楽を再生する時に音質差が結構あり、後者は音がスカスカになる。ワザとやってんのかなコレ。


開発者のスタンスがこんな感じなので、正直今後も期待出来ない。
Google HomeやEchoの発売に焦って正式版として販売しているが、中身は本当に未成熟で
先行する2者に比べて周回遅れになっている。こんなんで店頭販売されても普及を妨げるだけ。

今のところ各社ともボイスコマンドというか、決まった指示言葉を組み合わせて操作する形なので
自然な会話で操作が出来るわけではない。今後の成熟に期待。

Android端末で受信したLINE通知をiOS端末にも通知させる

普段はXperiaでLINEを受信しているのですが、たまに持ち出し忘れたり
するとメッセージに全く気が付かないので、他の端末で新着通知だけでも
飛ばす方法を探しました。
とりあえず動いているので備忘録として書いておきます。

1.処理全体の流れ
1.Androidの通知のうち、LINEのみをより分けてEventを起こす。(Tasker)
2.EventをiOS端末へPush通知する(Pushbullet)

2.セットアップ
1.Pushbulletのインストールと動作確認
Android,iOS端末両方にPushbulletをインストールし、相互にメッセージを送って
Push通知が届く事を確認します。 iOSで通知が来ない時は一度サインアウトしてから
やり直すとうまくいきます。
(Pushbulletには通知ミラーリングという機能がありますが、これはAndroidからPCに通知を送る機能で
iOS端末へは通知が遅れないので今回は使用しません。)

2.TaskerのインストールとEventの設定
(1)Android端末にTaskerをインストールし、初期設定(通知の許可・ユーザ補助の許可)をしておきます。
(2)TASKSの+ボタンを押し、適当に名前をつけた後Actionを追加します。
ActionはPluginのPushbulletを選択します。
(3)Action Editの画面でConfigrationの左にある鉛筆マークを選び、Pushbulletの通知設定をします
Toに対象となるiOS端末を入れ、タイトルに「LINE:%evtprm2 %evtprm3」と入力
メッセージは特に設定せずチェックマークをいれて戻ります。

(4)Taskditの画面に戻ったら通知をプッシュという表題でActionが追加されていると思いますので
左下の再生ボタンを押し、iOSへ通知が飛ぶかを確認します。
(スクショは2件表示されていますが、これは2台設定しているので1台だけならば1件表示されます)

この時点で以下のような通知がiOSへ飛べばOKです。

(5)PROFILESの+ボタンを押し、EventのUIにあるNotificationを選択します。
(6)Event Edit画面でOwner ApplicationとしてLINEを選択します。他は空欄でOKです。

(7)矢印で戻るとTASKを紐付けろと言われますので、先程作ったタスクを指定します。

(8)ハンバーガーメニューからExitを選びTaskerを一度閉じて再度開きます。
(これを行わないとTaskが反映されない事があるようです。)

3.動作確認
Android端末をスリープにして、他の端末からメッセージを送ってみます。
以下のような形でiOS端末に通知が飛べば成功です。

Androidの柔軟性に全力で助けられる形で機能を実現しています。
こういう細かい所に手が届くのをみるとやっぱりAndroid端末便利だなぁと思います。
iOSは逆に何もさせないことで安定性を担保しているので、こちらはこちらで運用が楽ですね。

・補足
%evtprmはNotificationの内容が変数として入ります。%evtprm2がタイトル、%evtprm3が内容です。
・以下試して駄目だったこと
IFTTTをトリガして通知をとばす。
両端末にIFTTTをインストールし、ifにAndroid Notication、thenにIFTTT Notificationを設定して
通知を飛ばす方法。これは個別の通知を選べないのでAndroidの通知が全て飛んでしまい綺麗ではありませんでした。
LINEもIFTTTに対応しているので細かく設定出来るかなと思ったら、ifには一切設定出来ないので意味がありませんでした。

ねんどろいど ホロ

受注分がここの所毎月来るので月刊ねんどろいどになっていますが、先月も来ました。8月号です。
今年はあとレーシングミクぐらいで打ち止めのはず。あれ、年内だっけこれ…

Holo(Spice and Wolf)

ねんどろいど ホロ
最近新シリーズが出た狼と香辛料、もう結構前の作品なのにリリースされて嬉しい限り。
ホロといえばやっぱりんごですね。

フユウソ応援キャンペーンに当たりました。

フユウソ応援キャンペーンの「りいちゅ先生直筆イラストサイン色紙」が当たりました。

やったぜ。
キャンペーンがない作品とかも好きにバナー貼っているので、応募数は数えるほどしかないですが
この手のキャンペーンに当たるのは初めてです。

フユウソは話的にも気に入っているのでとても嬉しいですね。
ウソシリーズ最後らしい、綺麗な終わり方でした。
15日まで人気投票をやっているらしいです。雫・サージェントちゃんに清き一票お願いします!!

気になっていたDRMも初回起動時の認証だけっぽい(ただインストール台数制限はあるかも)ので
ひとまずは気にならないですが、オンライン認証先が飛ぶと遊べなくなる事には変わりないので
一定期間後には不要パッチが欲しいなという気もします。
#最近だとチュアブルソフトの会社が畳まれましたが、以前はCFC限定だったNoDVDパッチが
オープンに公開されたりと配慮する姿勢が見られます。サイトがいつまで生きているか分からないですが。
エロゲブームもとっくの昔に終わり、全盛期のエロゲで今遊べないやつは大体DRMが足を引っ張っている
(そしてサポートは応答がないかブランド/会社自体が畳まれていることが多々)ので、完全に受け入れるのは難しいですね。
しかしうちのBlogに来る人の検索ワードに「○○ 認証回避」というやつが結構上位にくるので、メーカーの気持ちもわかります。私も仕事上DMCAの削除要求をよくGoogleに投げますし…

淡雪 #10

awayuki #10

久しぶりにアイドール東京に参加していくつか服を入手したので写真を撮りました。
写真の服は面倒なクローバーさんのワンピースセットです。リボンが可愛いですね。
この子はラジカルさんのM胸ぷらすなのですが、これだと普通のS/M向け服は結構キツイみたいで
着せるのに大分苦労しました。 シリコンなので入るには入るのですが大分パッツンパッツンな感じです。
ボディ自体もDDII素体でもう6年くらいになるのであちこちガタが来ている感もあるので
そろそろ新しい素体にしてやりたいなぁという思いも。(IIの自体の自由度が低くて色々きつい面もありますし)

撮っていてウイッグも前髪が変な感じだったので軽く整えました。
普段髪は自分で切らないのでこのあたりは大変ですね。
何個か駄目にする覚悟で練習しないと上手く出来ない様に思います。

ねんどろいど 雪ミク Twinkle Snow Ver.

受注分がここの所毎月来るので月刊ねんどろいどになっていますが、先月も来ました。7月号です。

ねんどろいど 雪ミク Twinkle Snow Ver.

ねんどろいど 雪ミク Twinkle Snow Ver.
雪ミクは気に入った年だけ買っていますが、今年のは衣装が可愛かったのでポチり。
今年の雪ミクは箱が凝っていて、そのまま撮影セットになる仕組みが入っています。
SnowMikuBox2017
フィギュアは背景に何をいれるかいつも困るので、こういうのは嬉しい。

GPD WIN/Pocketの英語環境を(APIから見て)日本語環境化する

GPD WIN/GPD Pocketでは標準でインストールされているOSが純粋な日本語版ではなく
英語(en_US)版に、お好みで日本語言語パックを入れるという形になっています。

日本語化については、ログオン後のUnicodeなUI部分の表示は
コンパネ->時計、言語、および地域->言語を追加するを選び、日本語を選択してダウンロードして
規定の言語にすることで設定できます。

また、Welcomeスクリーン、非Unicode、環境の日本語表示は上記設定後
コンパネ->時計、言語、及び地域->地域を選び、場所に日本、管理で
「ようこそ画面と新しいユーザアカウント」の設定のコピー及び
その下の「Unicode対応でないプログラム言語」のシステムロケールの変更で日本語を選ぶことで設定できます。

ここまでやると大部分の場所が日本語化されるのですが、完全に日本語OSとなる訳ではありません。
この時点でAPIで言語関係の関数を叩くと
GetSystemDefaultLCID()
GetUserDefaultLCID()
GetSystemDefaultLangID()
GetUserDefaultLangID()
GetUserDefaultUILanguage()
についてはロケール ID (LCID)が0x0411(ja_JP)で帰ってきますが

GetSystemDefaultUILanguage()
に関しては0x0409(en_US)が帰ってきます。

GetSystemDefaultUILanguage()に関してはMSのリファレンス

>This function never returns a language identifier for a Language Interface Pack (LIP).

とありますので、言語パックの影響を受けず、インストール時に設定された初期言語が返されます。
このため、一部の日本製アプリケーションでは、主にDRM的な観点からこの関数を用いて
ユーザのOS言語を検出し動作しないことがあります。(逆もしかり)
上記理由から具体的にどれが該当するかは書きませんが主にゲーム系のアプリケーションで多い様です。

これはレジストリの
HKLM\System\CurrentControlSet\Control\Nls\Language\InstallLanguageキー
en_USである0409からja_JPである0411に変更することで解決することができます。
ここを変更後再起動すると、GetSystemDefaultUILanguage()の値も0x0411となり、上記の様なアプリケーションでの動作が改善されます。
#ちなみに、日本語言語を既定にしてProにアップグレードするとここの値は0x411となるようです。

軽く確認しただけなので他の関数ではまた違う値が出るかもうしれませんし
WinRTに関しては触ってもいないので一緒に変わるかは全く不明ですが
日本製のゲームが動かない、という方は一度試してみてはいかがでしょうか。

添付に上記で挙げた関数の値をベタ出力するコピペプログラムを貼り付けておきます。
現在のOS設定値を確認する参考としてどうぞ。
#Defenderだと”Trojan:Win32/Sprisky.C!cl”と出る場合がありますが誤検知です。MSに解除申請が通ったのでそのうち表示されなくなるはずです。

#6月に買ったものの、セットアップで蹴られて積んでいた某ゲームがこれでやっと出来る. やったー

あきら #4

3連休で久しぶりに調子が良かったので、ドール写真を撮りました。
前回撮ったのが2016年1月なので、1年半ぶり。
Akira #4

あれからドールイベントに行っていないので服も増えず
夏っぽいのをタンスから探し出してポチり。
持っている服がわりと厚手のa秋冬ものばかりなので、夏らしい服が欲しくなります。