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VAIO Phone


これを見た後に、

これを見ると、もう何も言えないですね。

どうしてこうなった。
どうしてこうなった。
何処行ったんだよ DNA。

DynabookTab S68を購入しました。

miix2 8が結局使い物にならなくなっていまったので、Dynabook Tab S68を購入しました。

新しく購入するタブレットの要件として考えていたのは
miix2 8のスタンバイは復帰する方が珍しいくらいだったので、まずは安定していること。
またmiix2 8を持ち歩いてとっさにメモを取ろうとするとソフトウェアキーボードは厳しかったので
ある程度まともなペンが使えること。
USBで充電しながら機器を接続出来ること。

上記を満たし、2014/12時点で候補として上がっていたのが
Dell Venue 8 Pro
ASUS Vivotab note 8
東芝 Dynabook Tab S68
の3つでした。

Venue 8 Proは調べてみるとmiix2 8と同様にスタンバイに問題を抱えていそうで
かつペンの書き心地が微妙との情報がありました。
Vivotab note 8もCode10というエラーでスタイラスが使えなくなる不具合を持っていて
ペン利用を考えると厳しい。
最後のDynabook Tab S68は出たばかりで情報が少なかったのですが、姉妹機のS38が安定しており
かつペンについてもウリの1つにしているぐらい書き心地が良いとのことだったのでこれを選択しました。

実際、S68を導入して2ヶ月ほど経ちますが、スタンバイからの復帰に失敗したことは1度もなく
画面のブラックアウトなども発生せず、非常に安定しています。
過去に利用したPCの中では1,2を争う程の安定性です。利用していて困ったことがありません。
本当にmiix2 8が酷すぎたのを実感しています。

ペンについてもwacomの「アクティブ静電結合方式」という新しい型式の様で
N-Trigペンと同様に電池を必要とするものの、ペン先と画面の位置ずれが殆ど発生しませんし、
筆圧検知も2048段階で違和感を感じることがありません。

ただしパームリジェクション機能についてはN-Trigペンと同様に範囲が狭いので、別途
TouchSwitchなどを使用するなどしてタッチパネルを止めると書きやすいでしょう。

発売当初はTabletPC APIのみの対応で、所謂SAI ver1.xや古いPhotoShopなどで筆圧検知が
利用できませんでしたが、その後ワコムアメリカのサイトにアップデートされたドライバが公開され
WinTab APIのソフトウェアも利用できるようになりました。

本体にはfeel itのシールが貼ってありますが、前述のように電磁誘導方式ではないので
Bamboo Stylus feelの様な本体付属以外のペンには対応していません。

専用ケースはエレコムからS68用のものが発売されました。
私が購入した時はまだS38用しか無かったのでそちらにしましたが、S38用は本体側面のステレオマイク
が片方塞がれてしまいますので、今からS38用を選択する理由はないでしょう。

基本的には満足のS68ですが、難点をつけるとすれば価格でしょうか。
Vivotab note 8が半値に値下げしたのもあり、5万円を超える価格は結構な割高に感じます。
オプションのUSB充電中もUSB機器が使えるアダプタもそれだけで8000円しますし、全体的に高価です。
今ならエプソンからもペン対応で3万円程度の8インチタブレットも出ており、ペン性能+安定性に
倍の値段を出せるかというと疑問符がつきます。
正直、Vivotab note 8の大幅な値下げが発表された時は時期を早まったとも思いました。

それからこの価格にしてmicroHDMIがオミットされているのも気になります。
最近HDMI搭載のプロジェクタが増えたのもあって、これがないのは正直ちょっと痛いです。
ちいさなmiracastアダプタが増え始めたのでそちらを利用する手もありますが
無線だと結構不安定だったりするので出来れば搭載して欲しかったですね。

最近出てきたペン付き安いタブレットを見るともう少し待てば良かったかなぁ、と煮え切らない感じです。
製品自体、ペンの使用感は文句ないですし、安定性も非常に良いのですが如何せん価格が…

miix2 8故障、そして不可解なLenovoの対応

購入当初からスタンバイから復帰しないという持病を抱えていたうちのmiix2 8ですが
ここにきてタッチパネルが全く反応しなくなり、修理に出すことに。

佐川のパソコンポの様なもので引き取られていき、その時の梱包が隙間だらけだったので
嫌な予感はしていたのですが、受け取ったLenovoからは一部有料修理扱いと言われてしまいました。

Lenovoに申告した症状は
(1)タッチパネルが反応しない
(2)microUSBからの充電が時折上手くいかなくなる
(3)スタンバイから復帰しない
の3点。

このうち(1)については確認され、無償修理となったのですが
(2),(3)については症状は確認出来たものの、本体に破損があるとのことで有料修理になる、との事でした。

佐川に渡した時点では破損がないことは確認済みで、集荷伝票にも破損無しと記載されているのですが
Lenovo曰くイヤホンジャックに通常では考えられない破損があるとのこと。
有料修理のお値段はシステムボード、バッテリー、ケース一式交換で6万9千円。
技術料があるにしても市場価格4万3千円のものに約7万円を請求するとはいやはや。

受け渡し時点で破損がないことを佐川へ確認もしてもらいましたが、それでも破損があるの一点張り。
こちらとしては手元、輸送の時点で破損がなければLenovoが壊したとしか考えられないのですが
サポートも全く譲らず、結局(1)のみ修理をして返却してもらうことにしました。
(1)のみを修理するということでLenovoとしては今後一切の動作保証が出来ないとまで念を押されました。
そもそも、破損があるなら(1)の症状も有料になるはずですが、ここだけ無料というのもおかしな話です。

帰ってきたmiix2 8は当初はタッチパネルが動いていましたが、暫くすると反応しなくなり、UEFIの
メニューでも操作できなくなるのでやはり使い物にはならず、1年を待たずにゴミとなってしまいました。
また、送った時には無かった傷が増えており、やはり佐川かLenovoがやらかした様に見えます。
信用出来ないメーカーの場合、送る前に全体写真を証拠としてきっちり撮っておくべきですね。

3万3千円の価格で飛びついたmiix2 8ですが、結局は安物買いの銭失いとなってしまい残念です。
Lenovoのサポート対応はネットでもあまり評判が良くない様なので
今後ここの製品を買うことな無いんじゃないかと思います。

PULSENSEを購入しました。

PULSENSEを購入しました。

UP(2nd Gen)を故障多発で使わなくなった後、暫く良いライフログバンドがなく
そのままなにもせずにいましたが、先日発表されたエプソンのPULSENSEが脈拍計がついて
睡眠時間が正確に測れそうなので購入してみました。
PULSENSE発表後、FitbitもUPも脈拍計の付いた新モデルが発表されましたが
年内に出るのがPULSENSEのみということでとりあえず、PS-100(リストバンド型)を購入。

3,4日程使用してみたので、所感を箇条書きで書いておきます。

・ターコイズブルーはウェブ写真と実物の色合い、質感が結構異なります。
服飾との合わせもあるのでブラックの方が良かったかもしれません。

・バッテリーは定格通り36時間程度しか持ちません。そのため毎日充電する必要があります。
うっかり忘れるとワークアウト中に切れたりするので不便ですし、毎日測定の出来ない時間帯が
出来てしまう(充電時間は1.5h程度)ので真っ先に改善して欲しい所です。

・脈拍計がある為に腕にしっかりと巻き付けなければならず、時計慣れしていないと
長時間の装着に違和感があります。留め具が金属で肌に触れた状態になるので、テーブルに
腕を置いた時に押しつけられて痛いです。
時計の様に蒸れたら緩めるというのも出来ないので、この装着感は気になるところです。

・スポーツをすると汗をかきますが、本機は3気圧、日常生活防水なので扱いにくいです。
水で洗うことは出来ませんし、ウエットティッシュで拭くことも、通常これらの類は
エタノールが含まれていることが多いのでシーリングに悪影響を及ぼす可能性があります。
最低限、シャワーで洗い流せるぐらいの防水性能が欲しかったです。

・脈拍計は医療用のものと比較してみましたが、ほぼ同じ値で正確に出ている様に見えます。

・睡眠計もかなり正確に取れているように見えます。
中途覚醒なども反映されており、今までの脈拍をみないものよりも信頼できそうな値です。

2015/01/19追記:入眠にばらつきがあり、UPよりはマシですがそこまで正確ではありませんでした。
不眠症の具合を確認するツールとしては微妙なところです。

・脈拍計はiOSだとPULSENSE Viewだけでなく、CyclemeterやRuntasticといったアプリでも認識します。
値もPULSENSE Viewと変わらずに使えるようです。

・PULSENSE Viewで閲覧できるデータはどちらかといえば要約的で、詳細が見えません。
例えば特定の時間の脈拍を知りたいと思っても、最小1日単位の時間軸グラフでしか表示出来ないようです。

・PULSENSE Viewのカロリー入力は純粋にカロリーしか入力出来ず、UPの様な食品DBも
持っていないので、自分でカロリー計算行ってから入れる必要があります。
これが結構めんどくさいので、私はUPのアプリでカロリーを算出してから入力する様にしています。
食品DBがないので栄養素の表示やスコア表示もありません。
この辺りはFitbitやUPに大きく後れをとります。

・PULSENSE View(iOS版)はまだバグが多く、睡眠時間の表示が安定しなかったり
一度入力したデータが消えたりすることがあります。
スマートフォン連携のメールや電話着信の通知も、来たり来なかったりで非実用的です。
web版のViewもロケーションの表示がおかしかったりと、まだ荒削りです。

全体的にPULSENSE Viewアプリが後発にしては機能的に不足しており、またテストも不十分なのか
不安定な所があります。
UPの時はアプリ自体は機能的に充実していて、かつ使い勝手も良かったので余計気になってしまいます。
リストバンドもバッテリーの持ちが悪いですし、UPやFitbitと比較すると質感的にも劣ります。
エプソンの初物ということもあり、いろいろな点でまだまだ改善する所があるように思います。

ライフログバンドとして利用するならアプリが揃っている分、PULSENSEよりも今後出る予定の
UP3やFitbit chargeHRの方が期待が持てそうです。
ただしUPは2ndGen(日本では初代)が故障頻発の上サポートが酷かったので、そこが改善していないと辛いですが…

Xperia AX with nano iDSDでDSDを聴く

USB Audio Player Proが夏頃のアップデートでDoPによるDSD出力に対応した様で
AndroidでもDSD再生が楽しめるようになりました。

iOS機は容量が固定でDSDの様な大きなファイルを多く入れようと思うと、本体ごと
買い換えなければなりませんが、microSDスロット搭載機の選択肢があるAndroid機では
手軽に容量の増加や切り替えが出来るので、DSDが聴ける様になったのは嬉しい所です。

nano iDSDとXperia AXで試したところ、DSDで1曲目は再生できるのですが曲送りをしたり
2曲目を手動で選択すると再生が出来ませんでした。

この問題についてUSB Audio Player Proの開発者にコンタクトをとった所レスポンスが早く
直ぐに修正して頂きv1.3.3でこの組み合わせでも正常にDSDが再生できるようになりました。

iOSのHFPlayerやhibikiはハイレゾはハイレゾ、mp3はmp3という形で混ぜて再生が出来なかったのですが
USB Audio Player Proは同じディレクトリに放り込んでおくだけで混ぜて再生出来るので便利ですね。

ThinkPad Tablet 2 Bluetooth Keyboard

RTに嫌気が差し、surfaceを売却してしまったので
miix2 8で入力作業もまかなうためにワイヤレスキーボードを買った。

最初は自宅に転がっていたbuffaloのキーボードを使ってみたが
折りたたみ部分がぐにゃぐにゃする上にキータッチも悪く
その上スタンドとマウスを別に持ち歩けなければならないため不便だった。

次にiPad miniとの組み合わせでよく見かける中華キーボードを買ってみた。
これはEscキーの位置にHomeボタンキーが来ており、置き換えも効かない為vimが使えない。
幾つかある製品のうち1番安いものを選んだ所為か、2週間程で効きの悪いキーが
出てきてしまい、最終的に1月程で使い物にならなくなってしまった。
製品自体は安物だったが稼動スタンドでミニノート的に使えるという
コンセプトは素晴らしく、品質の良いものが出てきたらまたトライしてみたいと思う。

最終的にスタンドがついて、ポインティングデバイスもあるということで
少々高いがThinkPad2 Bluetooth Keyboardを購入した。

TPT2BTKB

これはThinkPad2のアクセサリだが、実態は単なるBluetoothキーボードなので
機能キーの一部以外はThinkPadでなくとも使える。

ドライバについては光学トラックポイントはこのドライバが導入できるが
HotkeyドライバはThinkPad以外はインストール時の機種判定で跳ねられる。
この為、キーボード上部についている機能のうち
輝度調整とAlt+Tab相当の機能以外は全て使うことが出来ない。
ファンクションキー(F1,F2…)の入力は機能キーとFnキーとの同時押しで実現するので
FEP入力の際に同時押しするキーが増えて多少不便である。
(ちなみに、ThinkPadではホットキードライバによってFnキーロックが効くのでこの問題は解消可能)

キータッチは先の2キーボードと比べるのも失礼な程まともで
キー数も省略されているものは少なく、使用感はかなり良い。

光学トラックポイントはトラックポイントと名は付いているが全くの別物で
ポインタをなでる様に触ることで操作する。どちらかと言えば操作感は
タッチパッドに近く、プレスセレクトも出来ない。
とはいえ、操作感が悪い訳ではなく慣れれば十分快適。

全体的にタブレットに足りないノートPCの部分
スタンド・キーボード・ポインティングデバイスの全てが1つに
まとまっているので、余計なものを持ち歩く必要もなく
ThinkPadブランドだけあって操作感も悪くないので使い勝手が良い。

欲を言えばスタンドの角度がsurfaceの様に変えられると良かったのだが
そこは致し方ないところ。 十分満足している。

nano iDSD firmware update失敗・修理へ

nano iDSDのUSB3.0対応の正式firmware/Driverがようやくリリースされた。

早速アップデートをかけたが、ベータfirmwareからだと適用に失敗する。
iFIに問い合わせみた所、べータfirmwareに問題がありアップデートが
出来ない状態になっているらしい。
ユーザ側で出来ることはなく、iFIに本体を送り返して修理してもらう
必要があるとのことだった。
預かり期間は3週間程度で、少々長い。
早速申し込んで製品を送り返したが、メーカー原因の故障は勘弁して欲しい所。

#iFIのblogにある3.5mmジャックのうんぬんについては特に言うことはない
#ただ、もうこのメーカーの製品を買おうとは思わない

ちょっとアレなnano iDSD

nano iDSDのボリュームダイヤルは結構ピーキーで
例えるなら極端なAカーブみたいな動きをします。
インピーダンスの低いイヤホンだと急に音量が大きくなる箇所があって
ボリューム調整に難があります。

この点については発売当初からTwitter等でちょこちょこ言われていましたが
いつの間にかiFIの公式blogに見解が出ていました。

簡単に纏めると
「ボリュームがピーキーなのは仕様。お前の使うヘッドホンを変えろ」
ということみたいですね。

明らかに持ち歩き前提の製品にもかかわらず、インイヤーなヘッドフォンとの組み合わせだと
組み合わせに難があるのはイヤホンが悪いのではなくて、製品仕様の方がおかしい様に思います。

nano iDSD自体、この手のオーディオ機器としては低価格な分類ですし
コストパフォーマンスを考えれば多少は目をつぶるべきなんでしょうけど
USB3.0の問題といい、Windows8.1の問題といい、メーカーの後出しじゃんけんが目に付きます。

仕様なら仕様で良いんですが、それ発売前に言えよと。 後からくだくだ言い訳すんなと。

製品自体は魅力的なのにこういう所で評価を落すのは勿体ないと思うんですけどね。

Canon CP900をwindows8.xで使う。

Canonの昇華型プリンタCP900
L版の写真を手軽に印刷出来るのでCP910が出る直前に買ったのですが
よく確認したらWindows8系列はサポート対象外で、ドライバがありません。

発売が2012年9月でWindows8の一般発売直前とはいえ
そのまま1年売っていたので当たり前に対応していると思っていたのですが
対応予定もなくバッサリ。

確認しなかったのが悪いのですが、このまま使えないのも悔しいので
ちょっと工夫してドライバをインストールします。

CP900のドライバはWindows7向けが用意されているので、それをDL。
そのまま実行すると
「現在のWindowsバージョンでは、プリンタードライバをインストール出来ません。」とダイアログが出ますが
この時後ろではtempフォルダにドライバ一式が展開されています。

このダイアログのOKボタンを押さずにそのまま
C:\Users\%USERNAME%\AppData\Local\Temp\CanonUPW_000
にあるドライバのフォルダをDesktop等にコピーします。
このフォルダの
INST\windows7_32(or64)\CP900
にある、cnycpins.exeを互換モード(Windows7)で実行すると、ドライバのインストールが出来ます。

SecureBoot環境や64bit環境の場合、ドライバの署名がWindows8向けでない為
インストールに失敗します。
SecureBoot環境の場合はUEFIでSecureBootを無効にした上で
この辺りを参照してドライバー署名の強制を無効にするとインストール出来ます。

Wi-Fi経由でLightroom等から印刷していますが、今のところ問題なく使えています。
キヤノンは製品発売中にリリースされたOSぐらい対応して欲しいものです。

nano iDSD運用2

前回の構成から、本体microUSBソケットとホストケーブルの接続不良他
不意の衝撃で再生が停止することがあったのでケーブル構成を
以下に変更。

○接続
miix(player) USBHostCable <–> USB extension cable <–> USBTwinCable <=> USBHub(+Battry,SD) <–> DAC

○構成機材(変更点)
●ケーブルの以下を取り外し
・二股USBホストケーブル (miix USBHub/Battry間)
ノーブランドなので詳細が分からないけど、コネクタが小さくて抜けやすい

・microUSB延長ケーブル
CAP-LMM:かなりコネクタが緩くてすっぽ抜け多数

・USBケーブル (USBHub/DAC間)
USB3-RL07BK:短いのは良いんだけど無理して断線

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●代わりに以下を取り付け
・ホストケーブル
USBMCH-20LL
今度のはしっかりしているので、コネクタ部を強めに押しても接続は切れない。

・USB延長ケーブル
USB-ECOEA10
microUSB延長ケーブルの代わりに、フルサイズの延長ケーブル。
コネクタもしっかりしていて信頼性抜群。

・USB二股ケーブル(miix USBhub/Batt間)
YタイプUSBケーブル
これ経由でもきちんとmiix2 8に電源供給され、充電表示が点灯する.

・USBケーブル(USBHub/DAC間)
nano iDSD標準付属ケーブル
オシロで分からないレベルの差を聞き分けられる耳はないので
USBケーブルは規格にそっていてさえいればいいということでこれ。

—-
この構成で4日程通勤等持ち歩きながら再生しているが
ラッシュ時や、ちょっとケーブルが引っ張られたくらいも再生が止まらないので
良い感じに強度を確保できていると思う。
頼りないmicroUSB延長ケーブルをやめた所為もあり、給電も多少余裕が増えたようだ。