カテゴリー : Gadget

WP8のVPNサポート

「Windows Phone 8」、VPNサポート追加は2014年前半に

<b> や っ と か </b>

Windows Phone 7 Seriesから数えて4年目にしてやっとサポートされるとは。

ところで、日本市場投入はまだなんでしょうか……

IS12Tから2年、TizenやFirefox OSが第三の勢力扱いでWPが完全に空気で寂しい。

左片手で使えないAndroid4.xや、UIが鈴木その子で目に痛いiOS7よりも自分に合っているので

何処のキャリアでも良いから出て欲しいです。

VAIOは創るための道具では無くなった

「VAIO Pro 11」「VAIO Pro 13」徹底検証(中編)――“世界最軽量”タッチ対応Ultrabookはディスプレイもキーボードも妥協なしか (3/4)

高画質の定義は高解像度と、色正確性ではなく色が鮮やかであればそれで良い、ということなのでしょうか。

VAIO Zがついに消え、13インチのモバイルワークステーションの選択肢が無くなりました。

後継として期待してたVAIO Proは外部GPUが無くなり、Iris Proグラフィックスすら積んでおらず
CPUも低電圧版。
ディスプレイもZやFではAdobe RGBに手が届きそうだったものがsRGBぎりぎりで
ブラビア譲りの高輝度と過剰な色表現でとても正確な表現は期待できそうにありません。
記事ではVAIO Zの視野角の狭さを指摘してProの優位性をアピールしていますが、その角度から
ディスプレイをみて仕事をする人なんて居るのでしょうか。 

元々職場以外で映像の仕事をするためにハイエンドのVAIOを選び続けてきたのですが、正直ガッカリです。
VAIOはいつの間にか映像を創造するものから、鑑賞するためだけのものになってしまった様に思います。
薄くて多少頭の良いPCなんて、それこそ吐いて捨てる程出てきています。
VAIOを選ぶ理由がありません。

VAIOに拘らなければ15インチなら多少は選択肢がありますが、そこそこまともなディスプレイを積んで
CUDAに耐えうる外部GPUを積んだ機種はMacbook Pro Retinaか、MouseComputerの業務モデル
それからDellのWSくらい。
RetinaはsRGBをカバーしているもののAdobe RGBには全く手が届かず、他の2モデルは
正確なディスプレイスペックが載っていないモノの、どちらもWorkStationとして売られているので
酷いことはなさそうという程度。
15インチモデルは最低重量2kg、Quadroを求めると3kgは軽く超えるので「モバイルワークステーション」
としては正直辛いモノがあります。単体3kg超えの固まりを持ち歩くのは苦痛です。

自分の仕事は最終的な納品が紙ではなくsRGBの色域で足りるため、Adobe RGBに拘る必要は
それ程ないのですが、ディスプレイの経年劣化を考えるとsRGBぎりぎりしか出せない
デバイスより、より広色域のものが欲しくなります。

コンテンツをただ消費するためのデバイスとしてはタブレットやスマートフォンが十分に普及しているのに
それらを創るためのデバイスすら、同じ方向に流れていることがとても残念です。

iOS7に感じる他のOSの匂い

 

Former Apple SVP and Palm CEO Jon Rubinstein responds to iOS 7: ‘the Mac has webOS stuff, too!’

いや全く、その通り。

iOS7のマルチタスク周りのUIなんか、もう完全にwebOSから持ってきているのが分かります。

一緒ですもの。

“白過ぎる”フラットデザインはとても目が滑る上に、かかっているエフェクトがお前それCompizかよ

と思うようなものばかり。

同様のデザインで先行するWindows Phoneはきちんと白黒テーマが選べるようになっていて

かつエフェクトも洗練されているのを見ると

iOS7でAppleが何を目指したかったのか、首を傾げざるを得ません。

 

CHAN-TORU

nasneやBDZで利用出来るリモート録画機能のCHAN-TORU

何処繋ぎに行っているのかと思ったらda-platform.jpで始まるドメインに名前解決していた。

試しにこのドメインだけ通過するようにfilterしてみるとCHAN-TORUだけ使える状態になるっぽい。