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Lowすぺっくとアキウソのバナーを設置しました。

Lowすぺっくとアキウソのバナーを設置しました。
いつものように右下にちょこっとだけですが。
#2016/09/27:Lowすぺっくのバナーを追加設置。
はむはむソフト | Lowすぺっく!?応援バナー

これについては代表の方がTwitterで色々ツイートされているのをみて、応援したくなったので追加です。
このブログを書いている人も他人事ではない(時々そっち業界向けのお仕事をしたりしてます)ので
頑張って欲しいなと思って追加しました。このBlog自体、Sessionが300/Dayのぐらいの本当に
アクセス少ないブログですが、それでも出来る事があればと思っていつもバナーを貼っています。
#ちなみに、当然予約はしました 中の人の嗜好はもうおにティのバナーでバレバレなので隠しません。

アキウソ -The only neat thing to do-

ウソシリーズは絵が段々幼くなっている様にみえるのは気のせいか。
#延期してからアキウソのページが公開になっているのに気がつきました。

アキウソはこれまでと変わらずですが、campusの作品はこれからインターネット認証型DRMという
正規ユーザーになんのメリットもない最悪な方式に変わるらしく、嫌な感じです。
基本ユーザにあまりに不利益のあるDRMがかかった作品は買わない方針なので、フユウソがこの方式なら購入しないかもです。

DRMは音楽配信黎明期のOpenMGを始め、散々嫌な思いもしてきましたし
今時のOSで過去のゲームが遊べない理由の半分ほどはDRMが対応しないからなので、基本正規ユーザには悪でしかないです。
特にDRMをかけたコンテンツを売っておきながらサービス終了でコンテンツに触れなくなるというのを
散々味わってきたので、インターネット認証型のDRMは嫌悪感しかありません。

#例によって各作品発売ぐらいまでこの記事がTopに来ます。通常の更新はスクロールしてどうぞ。

生命のスペア I was born for you 雑記

結局生命のスペアを購入したので軽く雑感を。
ネタバレ全開なのでたたみます。

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最近プレイしたゲームの雑記

ここの所Blog更新サボり気味なので、ここ数ヶ月でやったゲームの雑感を
箇条書き的に書いておきます

まいてつ
E-mote採用の今作、演出面では今年1番の出来です。
キャラクターのかわいさと、E-moteならではのちょっとした動きが演出に花を添えます。
主要登場人物全てにルートがある上に、一度攻略すれば
どの箇所からも再開出来るシステムは中々手が掛かってると思います。
シナリオ面でもそれぞれキャラクタが活きる展開になりますし、
グランドルート以外はとても良い感じでした。
グランドは各シナリオをくっつけただけなので要らなかったんじゃないかなぁ

ナツウソ
ウソシリーズ第二弾。
前回同様メインヒロイン1人ということもあって、綺麗に話が纏まっていると思います。
Afterシナリオがそれまでの展開からするとうーん?という所もあって
ハルウソと比べると最初の方が良かったかな、という場面もありますが、満足しています。
アキウソも楽しみですね。

アマツツミ
絵がとても綺麗。あと挿入歌の入れ方が素晴らしいです。
シナリオは御影氏ということもあって、efっぽいとか水夏っぽいとか
そんな場面もありますが総じて良いお話でした。
ほたるルートはENDが2つありますが、これは賛否が分かれるところだと思います。
個人的にはEND1の方が好きな終わり方ですが、END2の方が大団円っぽいので
こちらが好みという人も居るでしょう。

カタハネ ―An’ call Belle―
良い作品は時間が経っても色あせない。そんな作品でした。
本編は画面サイズが変わった以外の変更はないのですが、旧作は4:3の画面を
よく活かした画面構成だったので、ワイド対応の今作だとちょっと印象が変わります。
何度もプレイしていますが、Memories are hereの流れるグランドエンディングはやはり卑怯なくらい涙腺を刺激します。
付属の冊子も2冊組みで内容もファン垂涎もの。満足度が高いです。

#今月の作品だと生命のスペアが気になっているのですが、同じライターの前作が良くなかったので
買おうかどうか迷っています。 友人のレビュー待ちです。

見上げてごらん、夜空の星を雑感

ここの所Blog更新サボり気味なので、ここ数ヶ月でやったゲームの雑感を
箇条書き的に書いておきます。 まずはみあげて。

見上げてごらん、夜空の星を(含むFD)
それぞれキャラクター毎に別々の天文要素を入れているのですが、無理に入れ
なくても良かったんじゃないかな、と思う描写がしばしば。
前作ころげては部活としてのゴールが1つだったので、部活仲間+モーニンググローリーを目指す
という共通目標で地盤を固めた上で各キャラクターに焦点が当たっていましたが
今作はそれぞれ部活としてのゴールも別で、それとは別にキャラクタ間の人間関係も描いて、と
色々やっているのでどのルートも散漫な感じではありました。

ひかりルートが一番綺麗にまとまっている感じで、次点が織姫ルートかな。
沙夜ルートはキャラクタは可愛いのですが、お話的にちょっと。
主人公が好きなのに3人の関係に気を遣って我慢して、そしてやっと結ばれたのに
その「幸せ感」みたいなものがあまり見られない描写でした。

全体的にころげての期待感のままみあげてに行ってしまったので、肩すかし感があります。
あと、FDでひなみんルートが期間限定DLというのが一番萎えました。
予約して定価で買っているのですから、予約特典はDisc収録で物理媒体で提供すべきだと
思いますし、百歩譲ってもダウンロードに期限を設ける必要はないと思います。

カタハネとアマツツミのバナーを設置しました。

カタハネ ―An’ call Belle―及び
アマツツミのバナーを設置しました。
いつものように右下にちょこっとだけですが。

カタハネ ―An' call Belle―

カタハネはブログ用のバナーが公式で用意されていないので貰ったクリアファイルをバナー代わりに。
J-MENT氏がGoogleDriveで画像配布されていたのでそちらに差し替えました。(7/2:発売日延期に伴い画像差し替え)
個人的に大好きな作品のリニューアルとあって、とても楽しみにしています。

【アマツツミ】応援バナー

アマツツミはCGが幻想的で綺麗、水夏を書いた御影氏のシナリオも楽しみです。

#例によって各作品発売ぐらいまでこの記事がTopに来ます。通常の更新はスクロールしてどうぞ。

ナツウソと見上げてごらん、夜空の星を FINE DAYSのバナーを設置しました。

ナツウソ-Ahead of the reminiscence-及び
見上げてごらん、夜空の星を FINE DAYSのバナーを設置しました。
いつものように右下にちょこっとだけですが。

ナツウソ-Ahead of the reminiscence-

ハルウソはお手軽価格なのに結構充実感あって、シナリオも面白かったので今回も楽しみです。

見上げてごらん、夜空の星を FINE DAYS 2016.5.27 First light!

FDは出さないブランドだったPULLTOPが半年も経たずにリリース、きっと既定路線だったのでしょう。
また通い妻ちゃんに会えるのが楽しみです。
(とはいえ、本編発売から3ヶ月足らずでフルプライスに近いFDの発表、本編同梱でも1万円ちょいだと
予約してフルプライスの本編を買った身からするとちょっと複雑です。
これくらい価格差があると、次回は予約しないでしばらく様子を見ようかなぁ、なんて思ってしまいます。)

#例によってしばらくこの記事がTopに来ます。通常の更新はスクロールしてどうぞ。

お兄ちゃんティーチャーのバナーを設置しました。

お兄ちゃんティーチャーのバナーを設置しました。
いつものように右下にちょこっとだけですが。

先生、お兄ちゃんを好きになっちゃ駄目ですか? 『お兄ちゃんティーチャー(おにティ)』応援中!

なぜ設置したかは…お察しください

IF MY HEART HAD WINGSを入手。

先日、紺野アスタ氏がTwitterでSteamにて「この大空に、翼をひろげて」の英語移植版
IF MY HEART HAD WINGS」のセールをやっている旨のRTをしていたのですが
やはり対象国以外では購入できませんでした。

前々からプレイしたいと思っていたので、パッケージ版を探したところ
J-LISTで「If My Heart Had Wings Package Edition + Steam Download Key」を発見。
送料がUSPSのエコノミーでトータル$30ぐらいだったので早速オーダー。

数時間後にまずダウンロードキーが届いたのですが、何故かSteam Keyではなく
Jastgames.comのLicence Codeでした。
書かれている通りにしてみると、国で特に弾かれることもなくzipで
固められたゲーム本体がダウンロード出来ました。
Steam Keyを貰ったところで日本からは購入出来ないので嬉しい誤算です。
2016/03/02追記:最近試したところ、このコードはSteamでも入力することができ
弾かれることなくこちらでもゲームのプレイが可能でした。実績も利用可能です。
1つのコードで2つのサービスからDLできるなんて仕組みがあるんですね。
ひたすらユーザーに不利益なDRMをかけ続ける国内のゲームを見ていると新鮮です。

パッケージの方もUSPSのエコノミーで届かない可能性を考えていたのですが
10日程であっさり到着、無事入手することが出来ました。

早速インストールしてみましたが、CopyrightがPULLTOPからMoeNovelに
なっている以外は普通に英語版といった印象です。
システムとテキストはフルで英語なのですが、ボイス(と楽曲)だけ日本語なので
イディオムが怪しくともなんとか読み進められます。
動画関係もテキストが日本語主体から英語主体になるように変わっていて
結構面白いです。

何より、碧くんがボイスなしで「Wooooaaah!!?」みたいに驚くので
素の日本語の文章と英語とで印象が違いすぎて笑ってしまいます。
ずっと小鳥ちゃんの「くーるびゅーちー」をどう訳すのか気になっていたのですが
どうやら「cool ‘allule'(allure)」と訳されている模様 ちょっと印象が変わりますね。
英語版は日本語PC版と違って18禁要素が削られているので、そこの
違いを探すのも楽しみのひとつ。

雰囲気だけ味わいたければ英語版のサイトからデモがDL出来ます。

(そういえばCS版ころげては案の定発売日未定ですが、何時出るのでしょう…)

英語の勉強になるような気もしなくもない?ので興味のある方はお勧めです。

ハルキス読了。

本編とハピメアのネタバレが多少あるため畳みます。
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紙の上の魔法使い読了。

シナリオがルクル氏ということで楽しみにしていた「紙の上の魔法使い」を読了しました。
盛大にネタバレ(一部もしらばのものも含む)するので畳みます。
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